2009/06/23(火) 17:32:20 [求職ネット]
登録番号 c090623 生年月 昭和31年8月生まれ 住 所 海外(Malaysia) 学 歴 和歌山県立和歌山工業高等学校機械科(昭和49年卒業) 希望職務 海外駐在勤務での製造業関連の生産管理、品質管理、アドミニ業務全般。 経 験 10年以上 勤務場所 世界中何処でも可能 月 収 要相談 年 収 要相談 転職時期 いつでも その他の希望 26年間で19カ国に駐在経験あり。 世界中何処にでも赴任可能。 現状(直近) 退職済み(求職活動中) 業 界 プラスチック製品製造業 規 模 三百人〜千人 勤務年数 10年以上 最終役職 部長級 職 務 生産管理、品質管理、アドミニ業務全般。 転職回数 1回から3回 その他の職務内容 冷間鍛造に於ける生産管理、品質管理、アドミニ業務全般。 建築関連に於ける現場監督、施工管理、外国人労働者の勤怠管理他。 運転免許 普通自動車1種 資格・特技 電気溶接、ガス溶接、玉掛け、PPAP品質管理。 英 語 ビジネス 英会話 ビジネス その他語学 ヒンディー、ネパール アピール ピンチはチャンスをモットーに果敢にチャレンジして行きたいです。異業種又は同業種での業績発展に貢献したいです。 |
2009/06/23(火) 06:49:57 [採用・雇用]
新日本監査法人と国際会計事務所のアーンスト・アンド・ヤングがまとめた上場企業の労働時間についての調査によると、1人当たりの労働時間を短縮して仕事を分かち合うワークシェアリングを「導入済み」(2009年4月時点)と答えた上場企業は全体の5%にとどまった。時間外勤務の抑制に対しては68%が行うと回答した。 ワークシェアを導入しないと答えた企業に、今後導入する予定があるかどうかを聞いたところ92%が今後も「導入しない」と答えた。ワークシェアの問題点をたずねると「業務分担や引き継ぎが難しい」「生産性が低下する」などの回答が上位を占めた。 ■ ワークシェアとはワーク(仕事)をシェア(分け合う)というのが本来の意味だ。従ってこの記事にあるように「業務分担や引き継ぎが難しい」というような感想が出てくる。 特に企画部門のような事務系の仕事については就業時間を制限し特定の仕事を途中で終わり次の人に続きをやってもらうのは極めて困難なものとなる。 しかし特定の仕事を分け合うという考え方ではなく一人の仕事の全体を分担するという風に捉えることで問題は小さくなる。つまり一日単位で就業時間を制限するのではなく例えば一ヶ月単位以上の期間で管理する。時間外は特定の仕事をこなすためには認めることだ。 ワークシェアは就業時間を制限し、給与を就業時間削減に応じて削減し雇用を増やしたり雇用削減を止めることができればいい。個々人の仕事の負担を判断し必要な要員を配置することができれば、ワークシェア本来の目的は達成できると考えるべきだろう。 |
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